100年以上瓦を焼き続けてきた職人が始めたカフェ
完成150周年を迎える銀の馬車道沿いで、100年以上も瓦を焼き続けてきた光洋製瓦。姫路城の瓦も手がけた実力派が、「瓦のことをもっと知ってほしい」という想いから始めたカフェです。職人さんの愛情が、お店のすみずみまで感じられますよ。
いぶし瓦の空間で、文化を体感
いぶし瓦に囲まれた空間でモーニングやアフタヌーンティーを楽しみながら、ものづくりの現場も見られます。"屋根の上"だけだった瓦を"暮らしの中"へと広げる、文化を体感できる観光スポットですよ。カフェタイムと社会科見学が同時に叶う、なんとも贅沢な場所です。
今回のメニュー
- アーモンドトーストセット(ドリンク+350円)
- アフタヌーンティー ドリンク付:2,300円
まとめ
100年以上の歴史を持つ瓦屋さんが手がけた「koyo cafe」。いぶし瓦に包まれた空間で、お茶を楽しみながらものづくりの現場まで見られる、文化体験型の観光スポットです。子連れにもやさしいので、ちょっと特別なカフェ時間を過ごしたい日にどうぞ。
— Shop Info
- 店名
- koyo cafe(光洋製瓦)
- 住所
- 兵庫県姫路市船津町5241-5
- 電話
- 0792-32-5295
- 営業時間
- 水木金 9:00〜15:00/土 9:00〜13:00
- 子連れ
- 子ども用椅子あり・ベビーカー可・全席禁煙
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